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平成29度前期 数学基礎Aクラス

曜日 水曜日 時間 13:00〜14:30 教室 113

重大告知1 以下の学生は、次回より授業に参加しない場合は、不合格とします。(2017年6月23日記)

重大告知2 以下の学生は、次回より授業に参加しない場合は、不合格となる確率が高いです。(2017年6月23日記)

重大告知3 以下の学生は中間試験で受験していないものがあります。このままだと不合格です。相談に来てください。

教科書:尾藤健(2017)『文系学生のためのSPI3−完全攻略問題集−』高橋書店、1,300円+税

○ 大学ノートを1冊用意し、それに回答するようにしてください。大学ノートは15回目終了時に提出してもらいます(チェック後に返却)。

○ 5/17、6/21、7/26の小テストは必須です。このHPに注意して、試験範囲を終了させてください。

回数 日付 予定  授業内容  授業内課題
1 4月12日
  • 16, 17, 18, 19, 20, 21
  • 授業の進め方や成績評価に関するガイダンスを行いましたまた、アンケート調査を行いました。
  • 教科書:pp.14-27
  • 16, 17, 18, 19, 20, 21
  • なし
2 4月19日
  • 30, 31, 32, 33, 34, 42, 43,44
  • 授業の進行状況に関する変更について説明しました。
  • 教科書:pp.28-47
  • 30, 31, 32, 33, 34, 42, 43,44
  • (アドバイス1)図を利用して簡単に解けるようにしましょう。
  • (アドバイス2)経営者目線で考えるようにしましょう。
  • なし
3 4月26日
  • 42, 43, 44, 50, 51, 56, 57, 58
  • 教科書:pp.48-61
  • 50, 51, 56, 57, 58
  • (アドバイス)比が出てきたら、具体的な数値に置き換えてみましょう。
  • (アドバイス)食塩水の問題は「食塩の量」に注目する。
  • なし
4 5月10日
  • 56, 57, 58, 64, 65, 66, 67, 68, 69
  • 教科書:pp.62-75
  • 64, 65, 66, 67, 68, 69
  • 第1回小テストの出題範囲はすべて終了しました。来週の試験に備えてください。
  • (アドバイス)速度を足したり引いたりする状況を、直観的に理解できるようにしましょう。
【来週の注意】
  • 試験時間は30分です。問題数は20題です。問題文をマイナーチェンジし、記述式になります。選択式ではありません。
  • 自己採点になります。自己採点した用紙は、自己採点後、間違えた、あるいは時間が足りなくてやれなかった問題を転記した上でに回収します。
  • 問題を転記するために、テキストは持参してください。無いとレポートを作成できません。
  • レポート用紙を持参してください。ルーズリーフでは受け付けません。自宅でレポートを作成する場合は、持参しなくても結構です。
  • レポートの提出期限は、5月22日(月)午後5時までとします。提出場所は、助教室の前のロッカーになります。
  • なし
5 5月17日
  • 64, 65, 66, 67, 68, 69
【4.17 とりあげず、第1回の小テストまで修正しました。】
  • 小テスト+レポート予定(15点満点) ・・・16から69
  • 注意)64から69は、前の週までに終わらせる必要がありそうですね!
  • 小テストを実施しました。
【レポート未提出者】(5/23付)→直接持参してください!
  • 019037(6/29受理)、041、050、055 (6/6受理)
【レポート不備者(再提出)】(5/23付)
  • 028、033、049
  • 006(7/19受理)、041(7/5受理
6 5月24日 【4.26 第2回の小テストまで修正しました。】
  • 78, 79, 80, 81 88, 89, 90
  • 教科書:pp.76- 94
  • 78, 79, 80, 81 88, 89, 90
  • (アドバイス1)順列、組み合わせ、円順列の公式を意味も含めて覚えましょう。
  • (アドバイス2)確率を考えるとき、余事象にも注意するようにしましょう。
  • なし
7 5月31日
  • 98, 99,106, 107, 108, 109
  • 教科書:pp.96-113
  • 98, 99,106, 107, 108, 109
  • 命題と集合についてやりました。命題については、逆、裏、対偶について、和・積・否定命題について真理表を使いながら解説しました。また、集合の問題では、ベン図を用いた方法とキャロル表(4分割表)を用いた方法を解説しました。はじめは分かりやすい方で、次は、早くできる方でチャレンジしてみてください。最後は、早くできることが肝心です。
  • 今回は、かなり難しかったようです。十分復習してください。
  • 宿題:p.109の問題を考えてきてください。
  • なし
8 6月7日
  • 120, 121, 122, 123, 124
  • 教科書:pp.114-129
  • 120, 121, 122, 123, 124
  • 先週の宿題の解説をしました(109)。この手の問題は反例を作ることで比較的容易に解けます。習うより慣れろです。その後、推論の問題を解説しました。条件の選択問題では、やはり、具体的な例を考えながら解くことをお勧めします。
  • なし
9 6月14日
  • 136, 137, 138, 139, 140, 141
  • 教科書:
  • 136, 137, 138, 139, 140, 141
  • 来週は小テストです。範囲はpp.76から141(pp.146-151)です。
  • 問題は20題+3題です。この3題は前回の試験からの出題になります。間違えた場合は、「数学基礎」の成績から減点とします。よく勉強してきてください。
  • 第1回目に説明したように、大学ノートを持って来れば、それを採点して「数学基礎」の評価点に加点します。
  • レポートについては、以下を参照のこと。
【レポートについて】
  • 自己採点になります。自己採点した用紙は、自己採点後、間違えた、あるいは時間が足りなくてやれなかった問題を転記した上でに回収します。
  • 問題を転記するために、テキストは持参してください。無いとレポートを作成できません。
  • レポート用紙を持参してください。ルーズリーフでは受け付けません。自宅でレポートを作成する場合は、持参しなくても結構です。
  • レポートの提出期限は、6月26日(月)午後5時までとします。提出場所は、助教室の前のロッカーになります。
  • なし
10 6月21日
  • 小テスト+レポート作成
  • 小テスト+レポート予定(15点満点) ・・・78から141
  • 注意)136から141は、前の週までに終わらせる必要がありそうですね!
【レポートについて】
  • 出来なかった問題は、レポートとして提出してください。
  • ルーズリーフでは受け付けません
  • 複数枚になる場合は、ホチキス止めしてください。
  • レポートの提出期限は、6月26日(月)午後5時までとします。
  • 提出場所は、助教室の前のロッカーになります。
【重大告知】

1. 以下の学生は、次回より授業に参加しない場合は、不合格とします。(2017年6月23日記)

  • 007、011、019、028、029、031、033、037

2. 以下の学生は、次回より授業に参加しない場合は、不合格となる確率が高いです。(2017年6月23日記)

  • 006、021、022、028029031033、034、038、041、051、054

3. 以下の学生は中間試験で受験していないものがあります。このままだと不合格です。相談に来てください。

  • 第1回目 006(6/28受験)、012(7/28受験)、016、
  • 第2回目 009、016、040、044、052 (7/18受験)
  • なし
11 6月28日 【6.23 第3回の小テストまで修正しました。】
  • 142, 143, 144, 145 , 160, 161
【レポート未提出者】(6/27付)→直接持参してください!
  • 025、054
  • 007(6/28受理)、042(6/28受理)
【レポート不備者(再提出)】(6/27付)
  • 028
  • 006(7/19受理)、011(7/3受理)、027(6/28受理)
  • 教科書:pp.142-160
  • 142, 143, 144, 145 , 160, 161(未着手)
  • より早く解くための着眼点などを織り交ぜながら解説しました。時間があればできる問題でも、やはりSPIのための対策は必要だということを痛感させられる問題がたくさんありました。
  • できれば予習をしてきてください。初めて見たときにどのように考えられるかが、その問題を時間内に解けるか否かにかかってきます。解き方の視点を知ってから解くばかりでは、本番での新しい問題に対応できない可能積があります。また、他のSPIのテキストを購入して問題にチャレンジしてみるのも良いと思います。ここまで来ていれば、かなり力がついていると思います。
  • 今回より、出席点をつけます。出席した学生には(たぶん)1回出席につき1点付けます。4点を稼ぎましょう(リカバリー点)。
  • なし
12 7月5日
  • 162, 163, 164, 165, 166, 167
  • 教科書:pp.161-175
  • 161(前回の繰り越し)、162, 163, 164, 165, 166, 167
  • 資料の読み取りでは、できるだけ計算をしなくても済むような方法を紹介しました。実際に、自分で解くことで確認してください。
  • 余力がある人は、教科書の初めの計算問題集、および第4章の言語問題にもチャレンジしましょう。前期のうちに、SPIの対策本を一冊仕上げたということは、就活で大きな力になるはずです。ワンランク上の自分を目指して頑張りましょう。
  • なし
13 7月12日
  • 178, 179, 184, 185,190, 191
  • 【告知】問題数の調整のため、扱う問題を増やしました。(+190, 191)
  • 教科書:pp.176-190, pp.210-239(←眺める程度)
  • 178, 179, 184, 185,190
  • 一つ一つ計算するのではなく、優位、劣位を考慮するなどして、効率的に順位付けする方法を身に付けてください。
  • なし
14 7月19日
  • 190, 191, 192, 198, 199, 200, 201, 202
  • 教科書:pp.191-207, p.12, p.156, p.208
  • 191, 192, 198, 199, 200, 201, 202
  • 空間把握といえども、数値に置き換えて考える方が効率よく解ける問題もあります。空間把握は普段の生活の中でも身に付けておくとよい能力です。考え方と解き方を区別して問題演習しましょう。
  • テストセンターにおけるSPIの現状について、卒業生の体験談に基づいて紹介しました。同じ問題で構わないので、早く解く練習をしましょう。
  • なし
15 7月26日
  • 小テスト+レポート作成
  • 小テスト+レポート予定(15点満点) ・・・142から202
  • 注意)198から202は、前の週までに終わらせる必要がありそうですね!
【レポートについて】
  • 出来なかった問題は、レポートとして提出してください。
  • ルーズリーフでは受け付けません
  • 複数枚になる場合は、ホチキス止めしてください。
  • レポートの提出期限は、7月31日(月)午後5時までとします。
  • 提出場所は、助教室の前のロッカーになります。
定期試験   
  • 大学ノートを集めます。
  • 定期試験・・・全部 (過去問より30題/60分)
 

【過去の告知】

○ 【4月17日記】 スケジュールを変更しました。理由は、小テストの日は、小テストとレポートだけにするためです。小テストは授業時間の頭からやりますので、時間を間違えないように参加してください。自己採点をして、間違えたところをレポートにして提出してもらいます。レポートの期限は、1週間(次回の授業の前日まで)とします。自己採点後にすぐに取り掛かりたい学生は、レポート用紙を持参してください。なお、ルーズリーフなどでの提出は認めません。

○ 【4月17日記】 小テストは、テキストの問題を活用しますが、回答は記述式とします。よって、途中計算を書いてもらいます。レポートも同様で、途中計算も書いてもらいます。定期試験では、小テストを踏まえたような問題を出題予定です(同じではない)。レポートの成果は、そこで試されることになります。