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平成29年度後期 卒業研究

曜日 水曜日 時間 1:00から2:30 → 10:40から12:10? 場所 卒研室5

授業後記

回数 日付 予定 授業後記 欠席者(回数)
1 9月18日(月)
  • 後期の授業時間を決める。
  • 小川君と、(1)後期の時間割、(2)就活状況、(3)卒研の状況、(4)卒業単位について話をしました。就職は内定がと入れたそうです。おめでとう!卒論については、一定の成果を認めつつ、さらにSNSを活用した分析にチャレンジすることにしました。
  • 平林君(連絡なし)→金曜日に補講
  • 丸山君(連絡なし)
2 9月27日(水)
  • 小川君と、twitterRについて使い方を勉強しました。はじめのところで、同も上手くいかないようです。
  • R言語におけるファイル操作の仕方に関するマニュアルがほしいところです。探すことにしました。もちろん、getwd()とかsetwd()レベルは分かります。functionが見つからない場合、どこにあるか調べたり、それらをR上でコピーできると助かります。
  • 平林君(連絡なし)
  • 丸山君(連絡なし)
3 10月4日
  • 小川君がtwitterRを使えるようになったので、さらにテキストファイルに落とす方法を教えました。また。資料をコピーして渡しました。
  • 中間発表で発表する内容を確認をしました。場合によっては、次回は休んでも良いことにしました。ただし、テキストマイニングについては進めてください。
  • 丸山君(連絡なし)
4 10月11日
  • 平林君と、今後の計画を立てました。図書館で選んできた本について、要約の方法(自分で気になるところを中心にまとめる)について説明しました。また、昨年度の卒論(西山君!)を例に、どのように話を展開すると良いかを話しました。「科学フォーラム」(特集:グローバル人材)を渡しました。
  • 小川君(連絡あり)
  • 丸山君(連絡なし)
5 10月18日
  • 小川君とは、このままの内容を進めることにしました。中間発表の準備をしながら、Rスクレイピングについてもう少し深く勉強してもらうことにしました。特に、Twitterの情報を、自由に抜粋できるようなスキルを調べることにしました。
  • 平林君とは、ちょっと深刻な状況になっています。実際、具体的な作業が進んでいないためです。事情は理解しますが、とにかく実績を作ってください。明日から、毎日大学に来ることを決めました。ゼミ室や図書館を利用して、関係する本を読んでほしいと思います。目標は100冊です!(あくまでも目標)
6 10月25日
  • 小川君とは、ツイッターで何をテーマにまとめるかを話しました。来週までに、中間発表に向けてのパワーポイントを作成してきてください。来週の木、金は、場合によってはゼミをします。
  • 平林君とは、中間発表に向けて、道の駅に関する調査についてまとめることにしました。これは来週までに完成させてください。一方で、台湾に関する書籍を10冊読むことにしました。
  • 金曜日の出前授業の準備を手伝ってもらいました。
7 11月1日
  • 中間発表のシートが完成していなかったので、まずは完成させました。明日から毎日来て、ブラッシュアップさせてください。
8 11月8日
  • 中間発表日
  • 11月2日
    • 小川君:今までに取り組んだことが豊富なので、どこをメインに説明するか取捨選択しました。目的とまとめが対応するようにしてください。
    • 小川君のタイトル「文書の自動振り分けの精度を高めるコードの研究」
    • 平林君:夏休み前までに取り組んでいたことを思い出しながら、中間発表のシートを作りました。さらに、ブラッシュアップしてください。
    • 平林君のタイトル:未定
  • 11月3日
    • 小川君:パワーポイントファイルにコメントしました。ほぼ完成となりました。タイトルを変更しました:「文書の自動分類の精度を高めるコードの研究」
    • 平林君:パワーポイントの作成の続きです。
    • 平林君のタイトル:農産物直売所の調査と海外研修のまとめ
  • 11月6日
    • 小川君:ほぼ完成の状態のものを見せてもらいました。
    • 平林君:大幅に修正し、また、後半部分について書き込む内容を指示しました。
  • 11月7日
    • 平林君:パワーポイントを確認しました。変更箇所を赤でチェックして渡しました。
  • 11月8日
    • 小川君:100点⇒一元配置分散分析法を使い、さらにコード分析を進めることにしました。
    • 平林君:80点⇒本人の希望もあり、もっと内容を書き込んだパワーポイントファイルを作成し、再度発表することとしました。
9 11月15日
  • 平林君:名誉挽回のプレゼンを行ってもらいました。今日のは良かったです。いくつか助言しましたので、今後に生かしてください。次週は、これまでの要約の確認をします。また、書籍の情報の集め方を説明しました。集めた情報も、wordに貼りつけてください。
  • 小川君(連絡あり)
10 11月22日
  • 小川君:最後のひと月に取り組むことへの方向性を決めました。独立性の検定から、一元配置分析、それによる分析について深めることにしました。Twitterによる分析は応用問題として今後も継続することとしました。
  • 平林君:忘れ物が多く、あまりチェックをできませんでした。金曜日の昼休みに続きをやることにしました。とりあえず、手元にあるものを利用して、要約の仕方について説明しました。 →金曜日にやりました。参考になる冊子を渡しました。
11 11月29日
  • 小川君:独立性検定について詳しく説明し、テキストにある表の数字をExcelで算出できるようにしました。これを課題の一部としてまとめてください。次回は、一元配置分析について詳しく説明します。
  • 平林君:たたき台を一つ作って持ってきたので、それをもとに今後のフォーマットを完成させるために、添削しました。途中でしたが、病院とのことで終了となりました。就職先について紹介しました。受けるかも含めて自分です。
12 12月6日
  • 小川君:一元配置法(分散分析法)について詳しく説明しました。二元配置法,多重比較法についての資料を渡しましたので、読んでください。
  • 平林君:まとめたところを確認しました。ペースを上げていってください。
13 12月13日
  • 出張のため休講とします。
  • 出張のため休講とします。
14 12月20日
  • 小川君:目次を確認しました。いくつか内容を示して,20ページになるような計画を立てました。それにしたがい,書き進めることにしました。
  • 平林君:12冊分を完成させたことを聞きました。次回は12月26日(火)10:40からとしてます。それまでに20冊を完成させてください。その日は,このほかにインタビュー調査についても話したいと思います。
 extra 1月10日
  • 平林君:予定通り30冊分の紹介を完成させたということでした。アンケート用紙を作成しました。
15  1月17日   【日程】詳しくは⇒ここ(LETUS)
  • 1月26日(金)17:00締切
    • 卒業論文タイトル報告(LETUS)
  • 1月31日(水)12:00-13:00
    • プリントアウトした卒論本体の提出(ゼミ室3)
  • 1月31日(水)17:00締切
    • 卒業論文要旨(LETUS))
  • 2月5日(月)17:00締切
    • 発表PPT提出(LETUS))
  • 2月6日(火)
  • 小川君:卒論を書き進めるようにしてください。時間がかなりありません!
  • 平林君:アンケートを完成させたようなので、すぐに調査をしてください。それを含めて、卒業論文と要旨に取り組んでください。